年賀状はもう書きました?
年賀状もう書きました?
私は・・・
で
文面なのですが
最後に
”元旦”と書きますよね
過去の年賀状を整理していたら
”一月元旦”や
”一月一日元旦”
等というとんでもないやつらがいるんです
わかりますよね
”元旦”とは”一月一日”のこと
なので
”一月元旦”=1月1月1日”?
”一月一日元旦”=”1月1日1月1日”???
会社の上司やお取引先に出したとしたら
もう”赤っ恥”そのものですね
気をつけましょう
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〈知らずに身につく〉企画書・提案書の書き方
すぐに使えるだれでも書ける72文例付き 著者:齊藤誠出版社:日本実業出版社サイズ:単行本ページ数:222p発行年月:2002年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)企画書といえばむずかしそうだが、基本構成は単純だ。10例ぐらいを読めば構成がわかり、その通りに書けば普通レベルの企画書はできあがる。まず実例を読もう。解説はあとでいい。広告営業マンとして自分の書いた企画書をプレゼンし、先頭に立って実行計画を遂行してきた著者が、現場で鍛えられ、築き上げてきた企画書をつくるノウハウを惜しみなく提供する。【目次】(「BOOK」データベースより)1 企画書実例編(教育・研修/社内改善/社内行事/商品企画/店舗開発 ほか)/2 企画制作20の基本(企画の前にウオーミングアップ/企画を立てよう/企画書を書く)【著者情報】(「BOOK」データベースより)斉藤誠(サイトウマコト)1949年東京生まれ。73年早稲田大学政経学部卒業。同年(株)オリコミ(現オリコム)入社。82年(株)ベイツジャパンに移籍。VPアカウントディレクターを経て、95年フロストインターナショナルコーポレーション(株)に移り、取締役副社長に就任。傍らダイレクトマーケティングを中心にマーケティングコンサルティングを開始。一貫して広告営業マンとしてマーケティング全般の企画、実施、管理に携わる。日本創造学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> マーケティング・セールス> 企画書・プレゼン
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必携技術英文の書き方55のルール
著者:片岡英樹出版社:創元社(大阪)サイズ:単行本ページ数:284p発行年月:2004年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)I am a cat. I have no name yet.→夏目漱石の名文も《技術英語》を使えばこうなる→”I am an unnamed cat.”わかりやすく、簡単に、誤解のないように、が技術英文の秘訣。「ひと桁の数字はスペルアウト(6 trees → six trees)」「ただし単位がつくときは算用数字で(6 meters above)」など、意外と知らない英語のルールを55の見出しで詳解。技術英語、英語論文、英文レポートなどなど「使える英語」をマスターしたい人に。【目次】(「BOOK」データベースより)まえがき/●Acknowledgments(10未満の数は数字でなく、スペルアウトして書く。/大きい数は読み手によく知られた方法で書く。/小数の概数を示すには、数値ではなく言葉で書く。/計量単位はスペルアウトするか記号で書き、略語は使わない。/数が1以下の場合、それに続く計量単位は単数で書く。/用語はOneーWordーOneーMeaningのものを選ぶ。 短い名詞句を長い名詞句の前に置く。/文は、既知の情報から新しい情報へという流れにする。/効果的な文を書くための4つの手法に従う。/パラグラフの展開には効果的な10のレトリックのパターンを使う。〔ほか〕)/●付録1:テクニカル・ライテングに必要な句読法/●付録2:工業英検問題(1級から3級まで。模範解答付)/●付録3:翻訳者登録トライアルテスト(例題と解答)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> その他
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レポート・論文の書き方入門第3版
著者:河野哲也出版社:慶応義塾大学出版会サイズ:単行本ページ数:116p発行年月:2002年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)レポートや論文には練習方法がある。書く前に必読!付録を充実させた決定版。【目次】(「BOOK」データベースより)1章 大学での勉強とレポート・論文の書き方?はじめてレポートを書く人のために/2章 テキスト批評という練習法/3章 論文の要件と構成/4章 テーマ・問題の設定、本文の組み立て方/5章 注、引用、文献表のつけ方【著者情報】(「BOOK」データベースより)河野哲也(コウノテツヤ)1985年、慶応義塾大学文学部哲学科卒。Universit´e Catholique de Louvain(ベルギー)留学。博士(哲学)。国立特殊教育総合研究所特別研究員を経て、現在、防衛大学校助教授。専門は言語論・行為論。修辞学、文体論の研究も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 語学・学習参考書> 語学学習> 日本語
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誰も教えてくれなかったビジネスメールの書き方・送り方
仕事が驚くほど楽しくなる“メール・テクニック”スーパー・ラーニング 著者:平野友朗出版社:あさ出版サイズ:単行本ページ数:204p発行年月:2008年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「Re:」をつけて送るのは失礼?相手との距離を縮めるための必殺フレーズとは?クレームに対応するにはどんなメールを書けばいい?返事を催促するとき、カドが立たない書き方って?メールに関するあなたの疑問をズバッと解決!本書で基本ルールと応用テクニックを身につければ、あなたもメールの達人に。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 これだけは知っておきたい!メールの基本ルール&マナー(“選ばれる”メールを書こう/“伝わる”メールを書こう ほか)/第2章 疑問・悩みを一発解決!メールの書き方Q&A(1通のメールに複数の用件を書いても大丈夫?/「Re:」をつけたまま返信してもいい? ほか)/第3章 こんなときはどう書く?シチュエーション別NGメールとOKメール(面識のない相手にメールを書きたい/お客様から返事が来ないので催促したい ほか)/第4章 どう対処すればいい?ビジネスメールのトラブル解決法(書きかけのメールを送信してしまった!/件名のないメールを送ってしまった! ほか)/第5章 これをマスターして一歩先へ!超効率的ビジネスメールのテクニック(メールを速く書こうとすると、誤字が増えてしまうんです/長い文章になると、どうしても時間がかかるんです ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)平野友朗(ヒラノトモアキ)有限会社アイ・コミュニケーション代表取締役。日本で唯一のメルマガ専門コンサルタント。メール・リテラシー教育の普及に力を入れており、全国各地の企業で社員研修、講演活動などを展開している。現在、「ビジネスメール検定制度」の立ち上げを準備中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経営> 経営戦略・管理
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